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函館の観光・イベント情報


イベント・お祭りアーカイブ

祭り・イベント情報

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2017函館マラソン
(2017年7月2日/北海道函館市 千代台公園陸上競技場(スタート/フィニッシュ))

全国から集まったランナーが函館の海沿いや街並を駆け抜ける「函館マラソン」が開催されます。沿道に並ぶ市民が熱い声援を送る中、千代台公園陸上競技……


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江差かもめ島まつり
(2017年7月1日〜2日/北海道江差町 かもめ島(檜山道立自然公園)周辺)

江差のシンボル「かもめ島」と青い海を会場に、海の祭典「江差かもめ島まつり」が開催されます。まつりのメインとなる「瓶子岩しめ縄かざり」では、海……


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弘前大学グラスハープ・アンサンブル・アンジェリーク 函館公演
(2017年7月15日/北海道函館市 函館市公民館 講堂)

グラスを濡れた指で擦って音を出す楽器“グラスハープ”の弘前大学によるコンサートが、函館市公民館の講堂で開催されます。「G線上のアリア」、「星……


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函館新聞社 函館港花火大会
(2017年7月16日/北海道函館市 青函連絡船記念館摩周丸前〜豊川ふ頭岸壁周辺)

函館港の地の利を最大限に活かした“打ち上げ”が自慢の花火大会で、特に陸上と洋上を結ぶパノラマスターマインは圧巻です。デジタルリンクのワイドス……


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大沼湖水まつり
(2017年7月22日〜23日/北海道七飯町 大沼国定公園広場)

100回以上を数える歴史ある夏祭りの「大沼湖水まつり」が、大沼国定公園広場で開催されます。水難者、新亡者、先祖供養となる伝統の「灯籠流し」をは……


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大沼湖水まつり花火大会
(2017年7月23日/北海道七飯町 大沼国定公園広場)

長い歴史をもつ夏祭り「大沼湖水まつり」の2日目に、花火大会が行われます。「七飯町町制施行60周年記念コンサート」の後、大輪の花火が大沼国定公園……


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函館港まつり協賛 道新花火大会
(2017年8月1日/北海道函館市 函館港一帯(打ち上げ場所は緑の島))

函館港まつり(8月1日〜5日)の初日を飾る花火大会が函館港一帯で開催されます。5部構成のプログラムで、ワイドスターマインや大玉花火、仕掛け花火、……


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函館港まつり
(2017年8月1日〜5日/北海道函館市 市内一円(花火会場:函館港一帯))

昭和10年に始まった「函館港まつり」は、函館の夏のメインイベントともいえるまつりです。華麗な花火が打ち上げられる「道新花火大会」をはじめ、約2……


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江差・姥神大神宮渡御祭
(2017年8月9日〜11日/北海道江差町 姥神大神宮、江差町内一円)

北海道遺産に認定された「姥神大神宮渡御祭」は、今からおよそ370年前、江差の人々がニシンの大漁を神に報告し、感謝したことが起源とされます。京都……


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第36回しかべ海と温泉のまつり
(2017年8月19日/北海道鹿部町 鹿部漁港敷地内)

海と温泉の町として知られる鹿部町で最大のイベント「しかべ海と温泉のまつり」が開催されます。魚などを見たり触れたりできる「ふれあい水族館」や、……


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第36回しかべ海と温泉のまつり&花火大会
(2017年8月19日/北海道鹿部町 鹿部漁港敷地内)

「しかべ海と温泉のまつり」のメインイベントとして花火大会が開催されます。超特大スターマインや音楽シンクロ花火など、約3600発の多種多様な花火が……


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どすこい朝市
(2017年5月〜10月の毎週日曜/北海道福島町 福島町青函トンネル記念館前の駐車場)

福島町青函トンネル記念館前の駐車場に、5月から10月の毎週日曜に地元の農家などが集まり、朝市が立ちます。新鮮な野菜や果物をはじめ、近海の魚介類……


観光施設・スポット情報

【スキー場】

ニヤマ高原スキー場
(北海道七飯町仁山670)

初心者から上級者まで楽しめる10コースがあり、幅広いゲレンデで楽しめる。リフトは4本あり、レンタル利用でき、レストランも営業しているほか、近く……


函館七飯スノーパーク
(北海道七飯町東大沼666 )

雄大な駒ヶ岳の景観がゲレンデの正面に広がるスキー場。平均斜度6度で初心者から家族連れまで楽しめるコースから、上級者に適している最大斜度29度の……


グリーンピア大沼スキー場
(北海道森町赤井川229)

山頂から秀峰駒ヶ岳をはじめ大沼、小沼などが一望できるスキー場。子ども連れのファミリーや初心者でも安心して楽しめるファミリーロードから、斜度30……


【温泉】

提供:谷地頭温泉

谷地頭温泉
(北海道函館市谷地頭町20-7)

函館山の麓、立待岬などの観光名所にほど近い、源泉掛け流しの日帰り温泉。2013年にリニューアルオープンし、浴場内のサウナや水風呂、休憩所には食堂……


鹿部温泉
(北海道鹿部町字鹿部)

秀峰駒ヶ岳の南東部に位置する鹿部温泉。寛文6年(1666年)に津軽から訪れた伊藤源五郎が、温泉で傷を癒す鹿を発見し、温泉場を設置したと伝わる。源……


湯の川温泉
(北海道函館市湯川町)

「北海道の三大温泉郷」として人気の湯の川温泉は、まだ蝦夷地と呼ばれていた古い時代から利用されている由緒ある温泉地。承応2年(1653年)、重い病……


提供:函館市公式観光情報サイト「はこぶら」 http://www.hakobura.jp/

知内温泉
(北海道知内町湯ノ里284)

函館と松前のあいだに位置し、約800年の歴史を持つ北海道で最も古い天然温泉。一軒宿の「知内温泉旅館・ユートピア和楽園」には、「上の湯」「下の湯……


【城郭・城跡】

五稜郭公園(特別史跡五稜郭跡)
(北海道函館市五稜郭町44)

日本最初の西洋式城塞として、幕末の日本では最新の築城理論に基づいて作られた洋式城郭。五つの稜が星形に突き出ているため五稜郭の名となる。日本最……


福山城(松前城)
(北海道松前町字松城)

日本最北の和式城郭で、安政元年(1854年)の築城。天守閣内部は資料館となっている。桜の名所としても知られ、春には約250種1万本の桜が満開となる。……


【名所旧跡・遺跡】

旧相馬邸
(北海道函館市元町33-2)

明治41年(1908年)に建築された豪商・相馬哲平の私邸で、延床面積680平方mもの豪邸。函館を代表的する歴史的建造物で、黒の板塀に重厚な和風の外観が……


旧ロシア領事館
(北海道函館市船見町17-3)

明治41年(1908年)に作られ、ロシア領事館として使用されていた赤レンガと白い壁の洋風の建物。昭和39年(1964年)には函館市立道南青年の家として使……


垣ノ島遺跡 盛土遺構空撮 提供:函館市

垣ノ島遺跡
(北海道函館市臼尻町)

6期に分けられる縄文時代の「早期」から「後期」にわたる約6000年のうち、一時期を除き、継続していたと推定される遺跡で、2011年(平成23年)に国の……


大船遺跡 整備後空撮 提供:函館市

大船遺跡
(北海道函館市大船町)

縄文時代6期のうち「前期」後半から「中期」後半の、約1000年にわたり継続したと推定される大規模な集落の遺跡で、国の史跡に指定されている。集落は……


館城跡公園
(北海道厚沢部町城丘)

館城は松前藩の城として明治元年(1868年)9月1日に着工し、10月25日に完成。計55日で築城された城。現在は、本丸、役所、武士部屋、米倉等の礎石や井……


鷲ノ木遺跡 環状列石全景 提供:森町教育委員会

鷲ノ木遺跡
(北海道森町鷲ノ木町)

縄文時代6期のうち「後期」前半に造られたと推定される環状列石(ストーンサークル)が出土した遺跡で、国の史跡に指定されている。鷲ノ木遺跡の環状……


【神社・寺院・教会】

函館八幡宮
(北海道函館市谷地頭町2-5)

函館の守護神として信仰を集める神社。品陀和気命、住吉大神、金刀比羅大神の三神を祀り、開拓、航海、漁業の守神とされる。文安2年(1445年)に河野……


函館ハリストス正教会所蔵

ハリストス正教会
(北海道函館市元町3-13)

文久元年(1861年)、聖ニコライが来日した日本正教会発祥の地。ロシアビザンチン様式の聖堂は港町函館のシンボル的存在となっている。初代の復活聖堂……


トラピスチヌ修道院
(北海道函館市上湯川町346)

明治31年(1898年)フランスから派遣された8人の修道女によって創設された日本最初の女子観想修道院。約50人の修道女が、聖ベネディクトの戒律のもと……


姥神大神宮
(北海道江差町字姥神町98)

文化14年(1817年)には正一位姥神大神社宮号を勅許された北海道最古の神社。江差の人々にニシン漁を教えた折居様が祈りを捧げた神像を起源とするとい……


トラピスト修道院
(北海道北斗市三ツ石392)

ここで作られるバターやクッキー、バター飴などが函館名物として全国に知られる。正式名称を「厳律シトー会 灯台の聖母トラピスト修道院」という日本……


【街並み・街道】

(社)函館観光コンベンション協会

函館(西部・元町地区)の町並み
(北海道函館市本町、末広町ほか)

函館山の麓に広がる良港を持つ海岸町が、安政6年(1859年)、横浜、長崎とともに開港。外国の文物が入ってきて、異国情緒あふれる町並みが誕生した。……


八幡坂
(北海道函館市末広町)

函館山から函館湾へまっすぐ続く270mの石畳坂。かつて登り切ったところに函館八幡宮があったことが、名前の由来となっている。坂の上からの眺めは絶景……


いにしえ街道
(北海道江差町中歌町、姥神町、津花町)

明治初期まで北前船によるニシン漁とニシン取引、檜(旧漢字)材交易によって隆盛が続いた江差。往時の繁栄ぶりをうかがわせる建造物を海岸線の細長い……


【花の名所】

松前町桜見本園
(北海道松前町松城)

桜資料館の隣にあり、昭和40年に開園した桜見本園。町内外に古くからある桜の品種や、近年開発された新品種の桜など、合わせて約140種、約480本が植栽……


【タワー・展望台】

五稜郭タワー
(北海道函館市五稜郭町43-9)

五稜郭築城100年を記念して1964年(昭和39年)に建造された旧タワーは2006年6月に解体され、2006年4月1日に新タワー(高さ107m)がオープン。展望台か……


【公園】

函館公園
(北海道函館市青柳町17-3)

明治12年(1879年)に英国領事ユースデンらの提唱により、多くの市民の協力で開園した北海道最初の洋式公園。桜の名所として知られており、園内には博……


元町配水場
(北海道函館市元町1)

100年以上を経過した現在も使用されている日本最古の配水池。平成元年から市民や観光客に開放されている。場内には、記念碑や噴水池などがあり、市街……


提供:函館市公式観光情報サイト「はこぶら」

元町公園
(北海道函館市元町12)

「函館」の地名の由来となった場所で、箱型の館が築かれたことから「はこだて」と呼ばれるようになった。江戸時代には箱館奉行所、その後に北海道庁函……


大沼国定公園
(北海道七飯町字大沼町)

明治36年から北海道の道立公園として自然が守られ、公園施設が整備されてきた。道内でも最も古い自然公園の一つで、昭和33年国定公園の指定を受けた。……


松前公園
(北海道松前町字松城)

松前城、寺町、観光施設の「松前藩屋敷」を含む広大な公園。250種類1万本の桜が彩りをなす「日本さくら名所100選」でも知られ、多くの史跡がある歴史……


【美術館】

北海道立函館美術館
(北海道函館市五稜郭町37-6)

五稜郭公園に隣接する美術館。函館や道南地域における美術文化センターとして1986年9月に開館以来、「道南の美術」「書と東洋美術」「文字と記号に関……


【資料館・文学館・記念館】

市立函館博物館郷土資料館(旧金森洋物店)
(北海道函館市末広町19-15)

建物は、昭和44年(1969年)から旧金森洋物店、「市立函館博物館郷土資料館」として開館してしていたが、老朽化が著しく、平成11年(1999年)10月より……


北島三郎記念館
(北海道函館市末広町22-11)

北島三郎記念館は、函館を心の原点とする北島三郎の全てが分かる体感型記念館。記念館最大の見どころであるシアターゾーンでは、臨場感溢れる音響と大……


函館市北方民族資料館
(北海道函館市末広町21-7)

伝統的な固有文化を有する北方民族をテーマとした数少ない資料館。明治12年から明治19年にかけて篤志家や開拓使によって収集された希少な旧蔵資料をは……


函館市文学館
(北海道函館市末広町町22-5)

元第一銀行函館支店であった建物を活用した文学館。大正時代に建てられた外観は趣があり、内部では函館が育んだ多くの文学者や文学作品を紹介している……


箱館高田屋嘉兵衛資料館
(北海道函館市末広町13-22)

淡路島に生まれ、箱館を拠点に択捉航路を開き、北洋漁業の基礎を築いた高田屋嘉兵衛の生涯にわたる資料が展示されている。


函館市旧イギリス領事館(開港記念館)
(北海道函館市元町33-14)

函館のイギリス領事館は、初代領事のホジソンが1859年(安政6年)に着任して以来、1934年(昭和9年)までユニオンジャックをかかげ続け、港町函館を象……


函館市青函連絡船記念館摩周丸
(北海道函館市若松町12番地先)

船内には、船長が指揮を執った操舵室・無線室が当時のままに保存されている。青函連絡船の長い歴史を伝える「青函連絡船のあゆみコーナー」、大きな船……


福島町青函トンネル記念館
(北海道福島町三岳32-1)

世界最長の海底トンネルである青函トンネルの北海道側の記念館。入口となる多目的ホールでは、トンネル工事の先端で活躍したトンネルボーリングマシー……


【ホール・劇場】

金森ホール
(北海道函館市末広町14-12)

函館文化の発展を願って開かれた多目的ホール。広さ約440平方m、約200名収容でき、照明、音響など最新設備を備え、コンサートや、演劇、講演会、映画……


旧函館区公会堂
(北海道函館市元町11-13)

函館港を見下ろす高台に建つ旧函館区公会堂は、明治43年(1910年)に建てられた左右対称のコロニアルスタイルと、ブルーグレーとイエローの色が特徴的……


【山・森・高原】

(社)函館国際観光コンベンション協会提供

函館山
(北海道函館市函館山)

函館山は、標高334mで別名「臥牛山(がぎゅうざん)」とも呼ばれる陸繋島。多くの植物や野鳥が分布・生息する自然の宝庫。また、山頂には展望台があり……


【海岸・岬・灯台】

立待岬
(北海道函館市函館山)

函館山の南側に位置する立待岬。津軽海峡をはさみ、下北・津軽半島を望む大パノラマのビュースポットである。岬に向かう途中には、石川啄木が好んだ浜……


【海水浴場・湖水浴場】

元和台海浜公園
(北海道乙部町字元和)

アスレチック遊具、レストラン、展望台、海のプールが広がる元和台海浜公園。「海のプール」は、波が荒い時でも心配なく海遊びができるよう、カラーブ……


【島】

提供:江差町

かもめ島(檜山道立自然公園)
(北海道江差町字鴎島)

海抜20m、周囲2.6kmの小島で、上空から見るとかもめが空を飛んでいるように見えることから、「かもめ島」と呼ばれる。島周辺は釣りにも最適で、春はカ……


【遊覧船・川下り】

大沼遊船
(北海道七飯町字大沼町1023-1)

駒ケ岳の噴火で3本の川が堰止った堰止湖で周囲24kmの大沼湖。大沼湖のおすすめは、島巡り遊覧船や、快速モーターボートクルーズ、磯舟チャータークル……


【見学・体験施設】

大沼ふるさとの森自然学校
(北海道七飯町東大沼294-1)

大沼の「森」を育てながら自らが育つ、参加型の自然学校。自然と共に生きる、新しいライフスタイルをみなさんと一緒に目指すのが「大沼ふるさとの森自……


【商業施設・アウトレット】

金森赤レンガ倉庫
(北海道函館市末広町13-9)

函館ベイエリアを代表するショッピングスポット。明治時代に初代渡邉熊四郎が開業した倉庫群で、昭和63年4月に商業施設としてリニューアルオープンし……


【市場】

函館朝市
(北海道函館市若松町9-19)

戦後の混乱の中、現在の函館市役所付近でスタートした青空市場が函館朝市の始まり。昭和20年代後半に現在の場所に移転し、現在では全国から観光客が訪……


【観光乗物】

函館山ロープウェイ
(北海道函館市元町19-7)

函館山ロープウェイは125人乗りで、山頂へは約3分で到着する。世界三大夜景の一つとされる「100万ドルの夜景」が世界中の人々に親しまれているほか、……